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Song For Future Generation

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Time Table発表!(5/11/2017)
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【NEWS】DATS出演決定!(5/2/2017)
dats-web

▼DATS new!!!
杉本亘(ヴォーカル/シンセ)、伊原卓哉(ベース)、早川知輝(ギター)、大井一彌(ドラム)の4人組。砂原良徳氏をマスタリング・エンジニアに迎えた1stシングル『Mobile』を今年3月にリリース。高橋幸宏氏やLEO今井氏からも賞賛された同曲を含む、待望のデビュー・アルバムを初夏にリリース予定。また、杉本と大井が、yahyelのメンバーとしても活動しており、次世代のシーンを担う存在として現在注目を集めている。

【NEWS】DJとしてTOMMY(BOY)の出演が決定致しました!(4/26/2017)
tommy
▼TOMMY(BOY) new!!!
平成元年・埼玉県生まれ。渋谷にあるFASHION&MUSICをコンセプトにしたカルチャーショップ”BOY”を運営しながら、今年10周年を迎えるDJ活動も地域・ジャンル問わず精力的に行う。
http://boytokyojapan.tumblr.com

エッジーなグルーヴ&サウンドを体感する、未来の音楽の集い

これまでもD.A.N.やyahyel、ミツメなどなど、さまざまなジャンルを超えて、その高い音楽性で注目を集めるアーティストたちとともに繰り広げてきた〈Song For Future Generation〉。今回もフレッシュでありながら、深い音楽性を持ったバンド/アーティストが勢ぞろい。ジャズやソウル、ヒップホップのグルーヴをじっくりと効かせたバンド・サウンドで人気を集める“エクスペリメンタル・ソウルバンド”、WONK。フランク・オーシャンやブラッド・オレンジといった異才の登場で、世界的に大きな盛り上がりを見せるインディR&Bへと接続する音楽性をもったシンガー、向井太一、そしてバンドでそうしたサウンドへとアプローチするPAELLAS。ポストロック的なバンド・サウンド、独自のメロウネスが光るodol。そして、yahyelのメンバーふたりが参加、エレクトロニクスとバンド・サウンドがポップかつクールに混ざり合うハイセンスなサウンドを生み出すDATSも登場。「いま」と音楽シーンの未来を垣間見させる、そんな才能が集まる一夜となるだろう。(河村祐介)

odol


▼odol
ミゾベリョウ(Vocal, Guitar)
井上拓哉(Guitar)
Shaikh Sofian(Bass)
垣守翔真(Drums)
森山公稀(Piano, Synthesizer)
早川知輝(Guitar)

2014年東京にて結成。2月に1st ep「躍る」、7月に2nd ep「生活/ふたり」をbandcampにてフリーダウンロードで発表(※現在は終了)。同年、「FUJI ROCK FESTIVAL’14 ROOKIE A GO-GO」に出演。2015年5月、1st Album「odol」をリリース。2016年5月、2nd Album「YEARS」をリリース。タイトル曲「years」が日本郵便「ゆうびん.jp/郵便年賀.jp」のWeb CMに起用される。11月、早川知輝が加入して6人体制となる。2017年1月、新木場STUDIO COASTにて開催された、TWO DOOR CINEMA CLUB来日公演のオープニング・アクトを務める。
http://odol.jpn.com
https://twitter.com/odol_jpn
https://soundcloud.com/odol_jpn
https://instagram.com/odol_jpn
http://odol-jpn.tumblr.com
http://lineblog.me/odol_jpn

paellas


▼PAELLAS(パエリアズ)
東京を拠点に活動する5人組。あらゆるジャンルの要素を独自のセンスで解釈し生み出すサウンドは、セクシュアルかつロマンチック。都会に漂うメランコリックな情景やその儚さを想起させるライブパフォーマンスも支持され、あらゆるシーンや時代を超えた存在になる可能性を秘めている。これまでにUnited ArrowsやPeach John、新宿のセレクトショップJackpotのCM等に楽曲を提供し、ファッション業界やニッチな音楽層からも注目を集め続けている。

mukai_taichi


▼向井太一
1992年3月13日、福岡生まれ、A型。シンガーソングライター。幼少期より家族の影響でブラックミュージックを聴き育つ。その後、地元の音楽高校へ進み、卒業後、2010年に上京。ジャズとファンクをベースとしたバンドにボーカルとして加入し、東京都内を中心にライブ活動を経て、2013年より柔軟に音楽の幅を広げる為、ソロ活動をスタート。ファッション誌のウェブサイトでのコラム執筆やモデルなど音楽以外でも活動の場を広げる。2016年3月、初のEP「POOL」をインディーズよりリリースし、発売日に即完。自身のルーツであるブラックミュージックをベースに、エレクトロニカ、アンビエント、オルタナティブなどジャンルを超えた楽曲、そして「日本人特有の言葉選び、空間を意識した音作り」で常に進化を続ける新境地を見事に提示し、各媒体・リスナーから高い支持を得る。2016年4月、更にアクティブで自由な制作活動を行うべくsoundcloudを中心としたインターネットに表現したい音楽をタイムラグなく継続的にアップ。そのオントレンドで自己発信型な音楽活動が目に止まり、TOY’S FACTORY/MIYA TERRACEとマネジメント契約。2016年11月には2nd EP「24」をリリース。自主イベント「BDP」等、ライブ活動をメインにジャンル問わず様々な仲間と繋がり継続的にシーンを構築。ハイブリッドなアーティストとして、更なるステータスを目指す為、アグレッシブに活動している。
http://taichimukai.com
https://www.instagram.com/taichi313
https://twitter.com/taichi313?lang=ja

wonk


▼WONK
東京を中心に活動する“エクスペリメンタル•ソウルバンド”。ジャズやソウル、ヒップホップなどのジャンルをクロスオーバーに行き来し、その独創性の高さや圧巻のライブパフォーマンスは各メディアで話題となっている。2016年9月に待望の1stアルバム「Sphere」をリリース。「Sphere」はタワーレコード・バイヤープッシュ「タワレコメン」に選出。より一層、WONKへの注目を集める1枚となった。Dian(KANDYTOWN)や若手気鋭ドラマー・Shun Ishiwakaをはじめとした豪華なMCやミュージシャンを客演に迎え、各メディアが評する“世界水準の音楽”を十二分に感じられるアルバムとなっている。2016年11月には1stアルバム「Sphere」より抜粋された楽曲を収録した12inch Vinylをリリース。Jose Jamesの新アルバムへRemixerとして参加、2017年2月にはヨーロッパ・ツアーを敢行するなど日本だけでなく世界からも多くの注目を集めている。日本のブラックミュージックシーンの新たな担い手としての呼び声も高いWONK。彼らの演奏スキル・音楽的な自由度の高さも魅力もひとつ。音源とはまた異なる“ライブならでは”のWONKも体験して欲しい。

OPEN / START
open 20:00 start 21:00 close 27:00
ADV / DOOR
¥1,500(税込・ドリンクチャージ別) / ¥2,000(税込・ドリンクチャージ別)
LINE UP
feat.odol, PAELLAS, 向井太一, WONK, DATS new!!!
DJ:TOMMY(BOY) new!!!
TICKET
チケットぴあ [330-512] ローソンチケット [70331] e+ 4/16 ON SALE
※オールナイト公演につき、20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。
INFO
LIQUIDROOM 03(5464)0800
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