SCHEDULE

2F

RHYTHM OF FEAR

RHYTHM OF FEAR
START
17:00
ADV
前売り¥2,900(税込・ドリンクチャージ別)
DOOR
当日¥3,400(税込・ドリンクチャージ別)当日券は15:30から販売致します
LINE UP

SxOxB/The 原爆オナニーズ/ASSFORT/FORWARD/SYSTEMATIC DEATH/鐵槌

TICKET
チケットぴあ [227-184]  ローソンチケット [73931]  e+  LIQUIDROOM 

DISK UNION(お茶の水駅前店/渋谷パンク・ヘヴィメタル館/新宿パンクマーケット/下北沢店)、3/16 ON SALE

INFO

LIQUIDROOM 03(5464)0800

524

5:24FLYER

タイムテーブル発表!& イベントTシャツ販売決定!(5/21)
RHYTHM OF FEAR開催迫る!チケット絶賛販売中!
タイムテーブル発表致します!確実にかっこいい6バンドです。
17時からご来場お待ちしております。

17:00-17:30 FORWARD
17:50-18:20 the原爆オナニーズ
18:40-19:10 鐵槌
19:30-20:00 SYSTEMATIC DEATH
20:20-20:50 SXOXB
21:10-21:40 ASSFORT

ROF-T
※イベントTシャツ販売します。
価格:2000円
サイズ:S / M / L / XL
デザイン:松田知大 WRENCH,te’ & GRADELIC,DRON

—–

140524n-n
■SxOxB
SxOxBは1985年に、トッツアンを中心として大阪で結成される。DISCHARGEなど英国のハードコア/パンク、さらに速いMINOR THREATやDEAD KENNEDYSなどの米国のパンク/ハードコアの速さに触発される。セルフィッシュから、86年12月にファースト7″EP『Leave Me Alone』を発売。当時の宣伝文句は“世界最高速”。当時はS.O.Dの速さも意識したそうだが、NAPALM DEATHがファーストの『Scum』をまだ発売していない時期で、ブラスト・ビート使用の先駆的なSIEGEやLARMにしても音源を聴くのが困難な時代であった。 87年にはセルフィッシュからファースト・アルバム『Don’t Be Swindle』を発表。89年のSxOxBの自主レーベルであるサウンド・オブ・ベリアル発のNAPALM DEATHとのスプリット・ソノシート発売、NAPALM DEATHとの欧州ツアーを行う。12月には、セルフィッシュからセカンド・アルバム『What’s The Truth?』を発売。歌詞が全て英語になり、よりシリアスな内容が増えた。音楽的にはスラッシュ・メタル/デス・メタル色が強まった。93年3月にトイズファクトリーからサード・アルバム『Gate Of Doom』を発表。94年2月にはコリン・リチャードソンをプロデューサーに迎え、英国にて4枚目のアルバムのレコーディングを行う。7月に『Vicious World』としてリリース。96年に、SxOxB脱退以降RISE FROM THE DEADを率いていたナオトがヴォーカリストとして復帰。99年にスペシャライズドファクトより5枚目のアルバム『Dub Grind』をリリース。2002年10月、ファスト・コア系バンドだった滋賀県のバイパスの元ヴォーカル、エツシが加入。2003年1月に東芝EMIから発売のコンピに新曲を提供。9月に今では入手困難になっている初期の曲を中心に新ヴォーカルのエツシを迎えて全25曲を再録。セルフカヴァーによる初のベスト・アルバム『Still Grind Attitude』を発売。SxOxBはパンク/ハードコアをベースにしつつ、スラッシュ・メタルやデス・メタルも飲み込んで進化したから各シーンに支持者が多い。 決してスタイリッシュに陥らず、まさにパンクな発想で自由に音楽をクリエイトし、期せずしてグラインド・コアやファスト・コアの先駆者となり、ジャンルも国境も超えて既成の壁をデストロイしてきた。日本の音楽史上最も影響力の大きいパンク/ハードコア・バンド、“世界最高速”SxOxB。2014年、現在も進化を続け活動中。

■The 原爆オナニーズ
1982年、NeuronのTAYLOW(vo)とスター・クラブのEDDIE(b)により結成。現在のメンバーは、JOHNNY(dr)、SHINOBU(g)を加えた4人。ファーストアルバム『NUCLEAR COWBOY』(1985年)時のドラムスは中村達也(後にBLANKEY JET CITY etc)。1990年代に2度アメリカ西海岸ツアーを行ったことで、海外からも熱い注目を集めるバンドとなる。2002年にはHi-Standardの横山健が電撃加入を果たし、『Five Live』と『Primal Rock Therapy』(2003年)をリリース。2009年、現在の4人になる。パンクシーンの中心にいながら、アンダーグラウンド~メジャーの分け隔てないフィールドで活動を続けている。

■ASSFORT
TOKYO HARDCORE PUNK
YSK(g) / 真也(b) / 440(vo) / MASATO(dr)

■FORWARD
1996年結成。東京を拠点に活動するハードコアバンド。
2014年秋には4度目となるアメリカツアーを予定!
ボーカル:ISHIYA ギター:SOUICHI ベース:YOU ドラム:AKIYAMA

■SYSTEMATIC DEATH
1983年結成 ホームグラウンドである横浜で自主企画”PIPECUT Gig”の開催を始める、 と同時に都内や大阪で積極的に活動、自主レーベルから作品のリリースも相まり、一気にその名を全国区とする。
1984年に一度活動を停止するも半年後の1985年にはメンバーチェンジをへて活動を再開。 数々の作品のリリースや全国ツアーを続け、他の伝説的バンド達と日本HCの黄金期の一端を担う事と成る。
1988年に解散するも、元メンバーの内何人かは”Death Side”や”Bastard”~”Forward”や””Rocky&TheSweden”で活躍を続ける。
2007年、過去の音源をまとめた”SYSTEMANIA1″”SYSTEMANIA2″を同時リリースを契機にメンバーが再集結。
翌2008年いきなりイギリス~オランダ~アメリカ~日本を巡るワールドツアーにて復活の旗を掲げる。
2009年にはnewアルバム”SYSTEMA-Six”をリリース。
以降2度のEUツアー、”PIPECUT Gig” in NY等、積極的な海外への進出を行う。
と同時に国内各地への遠征や海外組の日本ツアーのサポートやホストを務め、今迄に”Seein Red(NL), Voetsek(US), Unit21(US), Extream Noise Terror(UK), World Burns To Death(US), Discharge(UK), Piss Christ(AU), Wankys(UK), See You In Hell(CZ), Varukers(UK), G.B.H(UK), FUK(UK), Ruidosa Inmundicia(AT), Gasmask Terror(FR), Asshole Parade(US), Mad Pigs(CZ), Mob47(SE), Inner Terrestrials(UK), Terveet Kadet(FI), Citizens Patrol(NL)”とそのバンドは枚挙に遑がない。
海外のレーベルよりリリースしていた’7SingleやSplitを纏めた”SYSTEMA78+”(cd/2012)が目下の最新作。

■鐵槌
『金剛不壊』


LIQUIDROOM ONLNE STOREページにてSxOxBグッズ好評発売中!
LIQUIDROOMでしか買えない限定カラーも!!


LIQUIDROOM ONLINE STOREページはコチラから