FEATURE

SPECIAL

We will meet again LIQUIDROOM 2020

We will meet again LIQUIDROOM 2020

twitter facebook

 

We will meet again

LIQUIDROOM 2020

 

音楽、そしてライブを愛するすべてのみなさまへ
-再会できる未来のために-

 

 

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、世界中の人々が、いまだかつてない経験を強いられていることと思います。

 

これまでアーティストたちの表現の場として活用していただいたLIQUIDROOMも深刻な問題に直面し、出口の見えない日々に不安を感じています。

 

LIQUIDROOMは様々なカルチャーがひしめき合う新宿歌舞伎町でスタートし、恵比寿に移転して以来25年間、たくさんのアーティストの方々、ファンのみなさまと、かけがえのない瞬間・空間・時間を共有させていただきました。これはアーティストやそれを支えるスタッフ、そしてなにより音楽ファンのみなさまと作り上げてきた、一言では語り尽くせないたくさんの思いが込められた場所です。

 

本来、こんな不安定な状況であれば、LIQUIDROOMは音楽で、みなさまの不安な気持ちを率先して解消させたいところですが現状それもかないません。
しかし、今後、どんな険しい道が待ち受けているのか計りかねませんが、後ろは振り向かないことにいたしました。

 

すでに温かいお言葉やご支援の声をいただいく機会もありましたが、この惨禍が過ぎ去った後に、ふたたびこの場で最高の音楽とともに分かち合える瞬間を願い、今、みなさまのご協力をお願いしたいです。

 

アーティストの方々にもご協力をいただき、決して忘れられることができないであろう2020年をライブではなく言葉でTシャツに刻んでいただきました。

 

いつか笑って、あの時は…なんて話せる日を願って。

 

LIQUIDROOM

 

 

 

We will meet again LIQUIDROOM 2020 販売サイトはこちら

 

 

 

 

AwichとLIQUIDROOMのドネーションT-shirtsの受注販売が決定!!Awich、世に問う「お前誰T」!」(2020.5.29)

 

 

LIQUIDROOM×Awich マジでお前誰? T-shirts

LIQUIDROOM×Awich マジでお前誰? T-shirts ¥3,800

LIQUIDROOM×Awich マジでお前誰? T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300

LIQUIDROOM×Awich マジでお前誰? T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

Awich

沖縄県那覇市出身にしてヒップホップクルー、YENTOWN所属。

14歳で本格的な音楽活動を開始し、その後、米国アトランタに留学。

結婚と出産、夫の死を越え、2017年に発表したアルバム『8』でブレイクを果たした。

2020年1月にNEW ALBUM『孔雀』をリリース。

https://awich.jp/

 

 

 

 

向井秀徳、Shing02とLIQUIDROOMによるドネーションTシャツ、受注販売開始!(2020.5.20)

 

 

LIQUIDROOM×向井秀徳 Big Laugh T-shirts

LIQUIDROOM×向井秀徳 Big Laugh T-shirts ¥3,800

LIQUIDROOM×向井秀徳 Big Laugh T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300

LIQUIDROOM×向井秀徳 Big Laugh T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

向井秀徳

1973年生まれ、佐賀県出身。

1995年、NUMBER GIRL結成。99年、「透明少女」でメジャー・デビュー。

2002年解散後、ZAZEN BOYSを結成。自身の持つスタジオ「MATSURI STUDIO」を拠点に、国内外で精力的にライブを行い、現在まで5枚のアルバムをリリースしている。

また、向井秀徳アコースティック&エレクトリックとしても活動中。

2009年、映画『少年メリケンサック』の音楽制作を手がけ、第33回日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。

2010年、LEO今井と共にKIMONOSを結成。

2012年、ZAZEN BOYS 5thアルバム『すとーりーず』リリース。今作品は、ミュージック・マガジン「ベストアルバム2012 ロック(日本)部門」にて1位に選出された。

著書に『厚岸のおかず』『三栖一明』

http://www.mukaishutoku.com

 

 

 

 

LIQUIDROOM×Shing02 SOCIAL RESISTANCE! T-shirts

LIQUIDROOM×Shing02 SOCIAL RESISTANCE! T-shirts ¥3,800

LIQUIDROOM×Shing02 SOCIAL RESISTANCE! T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300

LIQUIDROOM×Shing02 SOCIAL RESISTANCE! T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

Shing02

1975年東京生まれ。幼少をタンザニアとイギリスで過ごしたのちカリフォルニアに移住、現在はハワイを拠点に活動するMC / プロデューサー。日本語と英語のアルバムを交互にリリースしながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。最新作はJack The Ripとのコラボ「Triumphant」からシングルをリリース中。

https://www.e22.com/shing02/

 

 


 

サカナクション×LIQUIRDROOMのメッセージ・コラボ・Tシャツ、もちろんあの曲がテーマに(2020.5.13)

 

 

LIQUIDROOM×サカナクション 聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに T-shirts

LIQUIDROOM×サカナクション 聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに T-shirts ¥3,800

LIQUIDROOM×サカナクション 聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300

LIQUIDROOM×サカナクション 聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに T-shirts T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

サカナクション

2005年に活動を開始、2007年にメジャーデビュー。

文学性の高い歌詞と郷愁感あふれるフォーキーなメロディ、バンドのフォーマットからクラブミュージックのアプローチをこなすなど独自のスタイルを持つロックバンド。

様々な受容性を持つ楽曲はリリースするたびに高く評価される。

2019年6月には6年ぶりのオリジナルアルバム「834.194」をリリース。

全国ツアーは常にチケットソールドアウト、アリーナにて6.1chサラウンドシステムを導入したライブツアーを実施し、大型野外フェスにはヘッドライナーで登場するなど、現在の音楽シーンを牽引する存在として活躍している。

「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえるその姿勢は常に注目を集め、各界のクリエイターとコラボレーションを行いながら、音楽と様々なカルチャーが混ざり合うイベント”NF”をLIQUIDROOMにて2015年にスタートさせている。

https://sakanaction.jp

 

 


 

LIQUIDROOMとアーティストによるこの2020年を刻むドネーションT-shirtsシリーズに、THA BLUE HERBが参加決定!(2020.5.8)

 

 

LIQUIDROOM x THA BLUE HERB 我 望 今 日 無 事 T-shirts

LIQUIDROOM×THA BLUE HERB 我 望 今 日 無 事 T-shirts ¥3,800
LIQUIDROOM×THA BLUE HERB 我 望 今 日 無 事 T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300
LIQUIDROOM×THA BLUE HERB 我 望 今 日 無 事 T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

▼THA BLUE HERB
ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。’98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、’07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、’12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。’04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT’S THE WAY HOPE GOES」、’08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期(’07年~’10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、’13年に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。’15年にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、’16年には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めた「ラッパーの一分」を発表した。
 
HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。
 
’17年、結成20周年を機にこれまでの足跡を辿った初のオフィシャルMIX CD「THA GREAT ADVENTURE」、シングル「愛別EP」を発表。10月には日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを台風直撃の豪雨の中で敢行、集まった3,000人のオーディエンスと新たな伝説を刻み、そしてその模様をノーカットで収録した「20YEARS, PASSION & RAIN」を発表した。

2019年、2枚組30曲収録の5枚目のアルバム、「THA BLUE HERB」を発表、以降1MC1DJの1個小隊で全国のステージ最前線を疾走中。
http://www.tbhr.co.jp

 

 


 

電気グルーヴ、坂本慎太郎とLIQUIDROOMによるこの2020年を刻むT-shirtsを受注販売!(2020.5.1)

 

 

LIQUIDROOM we will meet again T-shirts

 

LIQUIDROOM We will meet again T-shirts ¥3,500
LIQUIDROOM We will meet again T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,000
LIQUIDROOM We will meet again T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,500

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

LIQUIDROOM x 電気グルーヴ NO LIQUID,NO DENKI T-shirts

 

LIQUIDROOM×電気グルーヴ NO LIQUID,NO DENKI T-shirts ¥3,800
LIQUIDROOM×電気グルーヴ NO LIQUID,NO DENKI T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300
LIQUIDROOM×電気グルーヴ NO LIQUID,NO DENKI T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800

※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

LIQUIDROOM x 坂本慎太郎 T-shirts

 

LIQUIDROOM×坂本慎太郎 Let’s Dance Raw T-shirts ¥3,800
LIQUIDROOM×坂本慎太郎 Let’s Dance Raw T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)1個 ¥4,300
LIQUIDROOM×坂本慎太郎 Let’s Dance Raw T-shirts + LRロゴ缶バッチ(designed by 五木田智央)2個 ¥4,800
※LRロゴ缶バッチはリキッド公演時にバーカウンターにてドリンクと交換できます。

 

 

 

 

▼電気グルーヴ
1989年、石野卓球とピエール瀧らが中心となり結成。 1991年、メジャーデビュー。 1995年頃より、海外でも精力的に活動を開始。 2001年、石野卓球主宰の国内最大級屋内ダンスフェスティバル”WIRE01″のステージを最後に活動休止。それぞれのソロ活動を経て、2004年に活動を再開。 以後、継続的に作品のリリースやライブを行う。 2015年、これまでの活動を総括したドキュメンタリームービー「DENKI GROOVE THE MOVIE? -石野卓球とピエール瀧-」(監督・大根仁)を公開。 2016年、20周年となるFUJI ROCK FESTIVAL‘16のGREEN STAGEにクロージングアクトとして出演。 2019年、結成30周年を迎えた。

http://www.denkigroove.com/

 

 

 

▼坂本慎太郎
1989年、ロックバンド、ゆらゆら帝国のボーカル&ギターとして活動を始める。
2010年ゆらゆら帝国解散後、2011年に自身のレーベル、”zelone records”にてソロ活動をスタート。
今までに3枚のソロ・アルバム、1枚のシングル、7枚の7inch vinylを発表。
NYの”Other Music Recording Co.から、1stアルバム『How To Live With A Phantom (2011)』と2ndアルバム『Let’s Dance Raw (2014)』、”Mesh-Key Records”から3rdアルバム『Love If Possible (2016)』をUS/EU/UKでフィジカルリリース。2017年、ドイツのケルンでライブ活動を再開し、国内だけに留まらず、2018年には4カ国でライヴ、そして2019年USツアーを行う。今までにMayer Hawthorne、Devendra Banhartとのスプリットシングルや、2019年、サンパウロのO Ternoの新作に1曲参加。
最新シングルは「小舟」(2019年)を7inch /デジタルでリリース。
様々なアーティストへの楽曲提供、アートワーク提供他、活動は多岐に渡る。
http://zelonerecords.com/

RECENT SPECIAL

SPECIAL TOP

RECENT SPECIAL

SPECIAL TOP