SCHEDULE

2014 FIFA ワールドカップ アジア最終予選 パブリックビューイング 「日本代表 x オーストラリア代表」

2014 FIFA ワールドカップ アジア最終予選 パブリックビューイング
START
19:30 KICK OFF(予定)
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DOOR
当日のみ:2,000円(1ドリンク付き)
LINE UP

石野卓球、鹿野 淳

TICKET

*館内への飲食物の持込はご遠慮願います(場内でのフード販売がございます)。
*再入場はお断り致します。
*場合によっては入場規制を行うこともございます。あらかじめご了承ください。
*当店にはお客さま用の駐車場のご用意はございません。お車でのご来場はご遠慮ください。なお、違法駐車は近隣にお住まいの方々のご迷惑にもなりますので固くこれを禁止致します。
*会場付近でのお待ち合わせならびに立ち話し等は近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮ください。

INFO

LIQUIDROOM 03(5464)0800

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本大会への出場権をかけたアジア地区最終予選、「日本代表 x オーストラリア代表」の放映/観戦イベントが東京を代表するライブハウス=LIQUIDROOMにて決定!  LIQUIDROOMではおなじみの石野卓球、鹿野 淳の参加も決定! 予選突破に向け、みなで一緒に力を合わせて応援しましょう!!!

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▼石野卓球
1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。2010年には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。
http://www.takkyuishino.com

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▼鹿野 淳
89年扶桑社入社、翌90年(株)ロッキング・オン入社。98年より音楽専門誌『BUZZ』、邦楽月刊誌『ROCKIN’ON JAPAN』の編集長を歴任。04年ロッキング・オン退社後、(株)FACT設立。06年にサッカー雑誌『STARsoccer』を創刊し、07年に月刊音楽専門誌『MUSICA』を創刊させる。イベント面では「ROCK IN JAPAN FES.」に立ち上げメンバーとして関わり、03年には「COUNTDOWN JAPAN 03/04」を立ち上げた。その後も様々なイベントをプロデュースし、10年からは東京初の総合フェス「ROCKS TOKYO」をオーガナイズした。また、TV・ラジオ・WEBなど多方面の媒体に出演し音楽ジャーナリズム活動を展開している。
http://www.musica-net.jp