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[Champagne] × SHARKS

[Champagne] × SHARKS
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¥4,500(税込・ドリンクチャージ別)
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[Champagne]×SHARKS
お互いに共鳴しあう音楽性を持った日英のライヴ・バンドが
貴重な競演を果たすカップリング・ツアーが決定!

■[Champagne]
2007年、シリア育ちで(中東訛りの)英語と日本語を使い分けて歌い、 攻撃的なロックナンバーだけでなく、すぐさま耳に残る甘いメロディも作り出す類稀なメロディメーカーであるボーカルの川上洋平、アメリカ育ちのベースの磯部寛之を中心に本格始動。しばらくして、ギターの白井眞輝が加入。
2010年1月、RX-RECORDSから当時無名の新人ながら、初音源にして完璧な1stアルバム「Where’s My Potato?」をリリース後、瞬く間に全国に知れ渡り、品切れ店が続出し、レコ発ファイナルの下北沢シェルターも即完売という驚くべき現象を起こした。
3月3日にはヴィレッジヴァンガード限定オムニバス「ディズニーロックス!!」にてメリー・ポピンズのカヴァーで参加。
4月1日にサポートドラムだった庄村聡泰が正式メンバーとして加入。音楽中心の生活にするため、メンバー4人で東京近郊の一軒家で共同生活を営む。
ARABAKI ROCK FEST.10、福岡F-X、RUSH BALL★R、ROCKS TOKYO、スペースシャワー列伝、ROCK IN JAPAN2010、SUMMER SONIC、TREASURE、MUSIC CUBEなど数々のフェスティバルやイベントに新人ながら参加。
7月7日には、シングル「city」(RX-037)をリリース。 この曲はスペースシャワーTVの7月度のPOWER PUSHに選ばれる。
11月24日にシングル「You’re So Sweet & I Love You」をリリース。 年末、カウントダウンジャパンに参加。
2011年1月にスペースシャワー列伝ツアー(札幌、仙台、新潟、名古屋、大阪、広島、東京)にも参加し、ファイナルの赤坂ブリッツでは大トリを務めた。
2月、2ndアルバム「I Wanna Go To Hawaii.」リリース(オリコン初登場14位!)リリースツアーでは各地SOLD OUTが続出し、ファイナルの東名阪は発売直後に即完売。5月28日には昨年に続いてROCKS TOKYOに出演。
2011年も各地フェスへのオファーが殺到し、8本ものフェスに参加。圧倒的なライブパフォーマンスで観客を魅了した。
10月5日には、「I Wanna Go To Hawaii.」のレコ発ツアーファイナルの模様が入った初のライブDVD「It’s Me And Me Against The World」をリリース。
12月14日には哀愁溢れるバラード曲をおさめたシングル「spy」をリリース。
2012年1月にはUK ROCK バンド”KASABIAN”のオープニングアクトを務めて、洋楽ファンの度肝を抜いた。
そして、4/04には3枚目のニューアルバム「Schwarzenegger」をリリースし、オリコン初登場10位という快挙を成し遂げた。
アルバムツアーはファイナルの渋谷AX2daysを含め、すべてSOLD OUT。
7月11日には、アルバム収録曲「Kill Me If You Can」をリカットした限定シングルをリリース。

・リリース情報
【Latest release】
3 rd album
“Schwarzenegger”
初回盤CD+DVD RX-057-058 / 3,465 yen (tax in)
通常盤RX-059 / ¥2,625yen (tax in)

■SHARKS
オリジナル・パンクス達の魂は俺達が受け継ぐ!!!
1970年代後半のUKにはザ・クラッシュ、セックス・ピストルズ 、バズコックス、ダムドがいた。2012年、俺達にはシャークスがいる。

イギリスは中部にあるウォリックシャーのロイヤル・レミントン・スパから現れたジェイムス・マトック(ボーカル、ギター)、アンディ・ベイリス(ギター)、サミュエル・リスター(ドラム)、トニー・コラレス(ベース)からなる若き4人組、シャークス。結成当初からザ・クラッシュの再来とUKメディアで騒がれ始め、間もなくアイアン・メイデン、フューネラル・フォー・ア・フレンド、ブレット・フォー・マイ・バレンタインら大物&人気バンドが所属するRAW POWERマネージメントと契約。ロストプロフェッツ、ザ・ガスライト・アンセム、ベイビーシャンブルズらのサポートアクトなどを務め、BLINK 182のマーク&トムが立ち上げた服飾ブランド内にあるATTICUS BLACKからのEPを始め、数枚のシングルをリリース。
NME、KERRANG!等のメディアも大注目で彼等の骨太でメロディアスなサウンドはパンクレジェンド達を引き合いに評価されている。2011年はソーシャル・ディストーションとの大規模なUSツアーに始まり、WARPED TOUR 2011にも出演。夏は世界各国で行われるフェスティバルにも出演。昨年3月に発売された日本盤コンピレーションアルバム「ザ・ジョイズ・オブ・リヴィング」の好セールスに伴い、サマーソニック2011に出演。マリンステージでトップバッターを努め、会場に集まった大勢の日本のオーディエンスを湧かせた、サマ-ソニックへの来日後は数ヶ月にも渡るUSツアーを開始。そして2012年、USでは名門パンクレーベルRISE RECORDSからリリースとなる待望のフルデビューアルバムが完成。
ここにはザ・クラッシュ、バズコックス、ダムド、デッドボーイズ等のオリジナル・パンクス達の魂を継承した2012年版のロンドン・コーリングが鳴っている。

・リリース情報
【Latest release】
“NO GODS”
VJR-3128 / 2,380円(税込)
発売中!