SCHEDULE

2F

HOUSE OF LIQUID

HOUSE OF LIQUID
START
KICK OFF 23:59
ADV
happy new year price!!! 1,000yen[100p only]
DOOR
2,000yen(with flyer 1,500yen) *23:30-24:00→happy time 1,500yen!!! hol members→1,500yen
LINE UP

featuring
MOODYMANC(2020 Vision/Tsuba/Dessous – from UK)
MOODMAN(House Of Liquid/Godfather)
DJ NOBU(Future Terror)

2F LIQUID LOFT:FIXED LOUNGE
CHIDA(ene)
KATSUYA(Nature Soul)
word of mouth(A MAN OF THE SPACE AGE/BLACK FATE/Howdy)
山頂瞑想茶屋

TICKET
LIQUIDROOM 

DISK UNION(SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP, SHINJUKU CLUB MUSIC SHOP, SHIMOKITAZAWA CLUB MUSIC SHOP, CHIBA)、JET SET TOKYO、Lighthouse Records、LOS APSON?、TECHNIQUE

INFO

LIQUIDROOM 03(5464)0800

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緊急開催決定!HOUSE OF LIQUIDにてアジアカップ決勝戦:日本VSオーストラリアの放映決定!!

土壇場の同点からのPK戦で、宿命のライヴァル、韓国を下したザック・ジャパン。アジア・サッカーの頂点まで、あとはオーストラリアとの決戦を残すのみ!2010年ワールドカップにてパブリック・ヴューウィングで大きな話題をさらったリキッドルームでは、1月29日開催のHOUSE OF LIQUIDにて2FのTime Out Cafe & Dinerを中心に会場内にて、このサッカー・アジア杯決勝戦の日本VSオーストラリア中継の放映を決行!最高の音楽とともに、AFCの日本代表にみんなでエールを送ろう。そしてHOUSE OF LIQUIDで遊び尽くせ!そして、キックオフまでは、1,500円のハッピー・プライス(キックオフ以降は2,000円)。

新春一発目のHOLはお年玉お手頃ことはじめ!MOODYMANCが来日!

2011年はじめのHOUSE OF LIQUIDにてプレイするのは、レコード・ショップやDJたちの間で噂になっていたデトロイトのあの男そっくりの名前のあのアーティスト……そう、このたび、HOUSE OF LIQUIDにてプレイするのは、Cの付く男、MOODYMANCの初来日プレイ。デリック・メイやルシアノ、スティーヴ・バグ、クロード・ヴォンスト ロークといったビッグネームにも好評のトラックを作り出す、その男の正体はDUBBLE DANNY。気合いの入ったパーティ好きが集まることで知られるUK北部のハウス・シーン、その中心的存在、ラルフ・ローソン率いる名門 〈20:20VISION〉クルーの一員として、名パーティ〈BACK TO BASICS〉やバンド、2020 SOUNDSYSTEMなどで活躍し、これまでにDUBBLE D名義でも〈20:20VISION〉からアルバム2枚をリリースしている。さらに彼は2007年からスタートしたこのMOODYMANC名義で新たな才能を開花させた。〈20:20VISION〉の他には〈Tsuba〉やスティーヴ・バグ主宰のディープ・ハウス・サイドのレーベル 〈Dessous〉といった人気レーベルからのリリースなど、いまやドイツに押され気味なUKのディープ・ハウス/テック・ハウス系のアーティス トとして、最注目の存在と言えるだろう(ちなみにCはMOODYMANCHESTERの略だ!)。さらには名門〈Fabric〉やNYでのプレイ、ヴィラロボスやフランソワとの共演など、その才能は世界レベルへとなりはじめている。新たな才能あるアーティストとの出会いをそして迎えるは、MOODYMANN以来ひさびさのMOOD対決となるMOODMAN、最新ミックスCD『On』をリリースしたばかりで勢いに乗るDJ NOBUが登場する。そして前売りは、2010年もお世話になりました&2011年もよろしくお願いいたしますなお年玉価格となっております。ぜひとも、2011年のスタート・アップに!

moodymanc
●ムーディーマンク・プロフィール
ムーディーマンクはハウス・コミニティのなかで、その名前が広がりつつある。これまでにダブル・Dとダニー・ワードという名前でリリースを行ってきたが、いまムーディマンクという名前にてリリースをはじめ、そしてDJや音楽愛好家のプレミア・リーグにて支持されているのだ。彼はこれまでにザ・ファーサイドやレイ&クリスチャン、ラルフ・ローソンの2020サウンドシステム、またはギルアド・アツモン(近年のロバート・ワイアットの作品にも参加)やジム・マレンといったジャズ・ミュージシャンたちと共演してきた。そして2010年はムーディマンクとしての活動に フォーカスし、旋風を巻き起こす。彼のサウンドはジャズ・ドラマーとしての経験やレコード掘り、そしてナイト・クラブやウェアハウス・パーティ、自宅地下室でのビート・メイキン グからきている。ソウルを愛するムーディー・マンチェスターだ。レギュラー・ゲストとして〈Fabric〉や〈Electric Chair〉、またはブルックリンの〈Studio B〉など国際舞台での活躍も多くなっている。リカルド・ヴィラロボスやフランソワ・ケヴォーキアン、DJスニークとの共演を行い、彼の才能はまさに開花し続けている状態と言えるだろう。ここ最近では〈Tsuba〉、〈20/20 Vision〉、スティーヴ・バグの〈Dessou〉からリリースされ、それらは最高のDJたちにプレイ、されチャートに上がっている。まさにそのプロフィールは天井知らずの上昇を続けている。クラウドの状態を読み、グルーヴを構築するムーディーマンクのDJは刺激的だ。彼はいまハウス・ミュージック・シーンの興味深いスポットにいる。