SCHEDULE

2F

ACO(acoustic)/キセル/阿部芙蓉美 LIQUIDROOM presents "Cry Baby Cry"

ACO(acoustic)/キセル/阿部芙蓉美
START
19:00
ADV
前売り¥3,000(税込・ドリンクチャージ別)
DOOR
当日¥3,500(税込・ドリンクチャージ別)
TICKET
チケットぴあ [160-608]  ローソンチケット [77346]  e+  LIQUIDROOM 

1/28 ON SALE

INFO

LIQUIDROOM 03(5464)0800

120224

crybabycry•

三者三様の“歌”は、音に乗りなにを届けるのか?

2月24日、それぞれ個性豊かな“歌”を持った3組のアーティストが集うLIQUIDROOMの”Cry Baby Cry“。元ナンバーガールの中尾憲太郎、toeの柏倉隆史、AOKI takamasaなどが参加した、アルバムとしては実に9年ぶりとなる全編セルフ・プロデュースによる『Luck』を1月18日にリリースし、その歌世界と新たなバンド・サウンドがどんな融合を見せるのか新たな注目を得ているACO。ローファイでいて浮遊感に満ちた美しいサウンド、ノスタルジックなメロディと兄弟による唯一無二のコーラスが交叉し、独自の世界観を作り出す辻村兄弟によるキセル。そして約4年ぶりのアルバム『沈黙の恋人』のリリースを3月7日に控えている、その美しきウィスパー・ヴォイスが印象的なシンガー・ソングライター、阿部芙蓉美が登場。三者三様の“歌”は、音に乗りなにを届けるのか? 乞う、ご期待!

ACOのインタヴューページはコチラから

■ACO

1995年、シングル「不安なの」でデビュー。
1996年、ファースト・アルバム『Kittenish Love』を発表。
1999年に発表した「悦びに咲く花」がヒット。
2012年1月、フルアルバムとしては8年半ぶり、そして自身初となる全曲セルフプロデュースの最新アルバム『LUCK』をリリース。
http://acoaco.com/

■KICELL
辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。これまで4枚のアルバムをスピードスターよりリリース。2006年12月にカクバリズムに移籍し、10インチアナログ「春の背中」(即日完売!)をリリース。そして、2008年1月にリリースした二年半ぶりのフルアルバム「magic hour」が大絶賛の嵐。ツアーも大成功を収める。昨年も大型野外フェスへの出演や、フランス、韓国でのライブ、ジェシ・ハリスとの全国ツアー、ワンマンライブ@リキッドルームの完売など、いまキセルが凄い!と評判のライブは必見な素敵な2人組。2010年6月にリリースした新作アルバム「凪」が絶賛につぐ絶賛の中、2011年6月1日には待望のシングルB面集&レアトラックを集めたアルバム「SUKIMA MUSICS」をリリースした。
http://www.nidan-bed.com/

■阿部芙蓉美
北海道出身 シンガーソングライター。2008年にリリースした「開け放つ窓~piano version」がTV-CMソングに起用され、耳元で囁くような繊細なボーカルに問い合わせが殺到!CM業界のクリエーターを中心に注目を集める。続くシングルやアルバムは、数多くのCMソングや映画の主題歌にも起用され、近年では数々の野外フェスティバルにも出演を果たす。また、約4年ぶりのフルアルバム「沈黙の恋人」を3/7にリリース予定。彼女の唯一無二の歌声をぜひ生で体験してほしい。
http://www.abefuyumi.com