
5/4(木/祝) 摩天楼オペラ 決定!

ファッションブランドSTOF主催による音楽イベント「STOF Presents 自分の踊りを踊ればいいんだよ DANCE YOUR OWN METHOD」開催決定!
踊ってばかりの国
トクマルシューゴ
Yasei Collective
NINGEN OK、SUNDRUM
Taiko Super Kicks
and more…!

今年10月にワーナーミュージックと契約し発表した彼らのメジャーデビューアルバム『KANDYTOWN』は、ヘッズはもとより、これまでヒップホップとは縁遠い耳をもロックし、いまもなお波及の勢いを弱めていない。アルバムのリリースに併せて敢行された全国5都市でのツアーも好評のまま完遂。音源、パフォーマンスの両側面で実りある結果を残した彼らの2016年の集大成とも呼べるステージが、12月22日に恵比寿リキッドルームで行われるクリスマスフリーライブだ。来たるフリーライブを前に、KANDYTOWNの現在や今後の展望にフォーカスしたインタビューをお届けしよう。列席メンバーはB.S.C、DIAN、GOTTZ、KIKUMARU、MINNESOTAH、MUDの6名。ワーナーミュージックの会議室に集まったメンバーたちは、リラックスした雰囲気でこちらの質問に応えてくれた。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとポップ・カルチャーの垣根を壊す山口一郎(サカナクション)が登場で、全方位を結ぶLIQUIDROOMカウントダウン


さまざまなジャンルの刺激的なメンツの交点としてお届けするLIQUIDROOMのカウントダウン・イベント。今年は恒例の石野卓球と田中フミヤと、テクノの重鎮2DJに加えて、2016年のインディ・シーンで輝く1stアルバムをリリースした、D.A.N.とyahyelが登場。さらに今年は、同地LIQUIDROOMにて、エレクトロニック・ダンス・ミュージックやクラブ・カルチャーと多くの人々を結びつけるパーティ〈NF〉を主催するサカナクションの山口一郎も登場。まさに全方位、さまざまな音楽とカルチャーの衝突点にて2017年を迎えるカウントダウン・パーティへ。